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霊山新緑祭り「山開き安全祈願祭」に出席しました。市長は「霊山は、奇岩怪石と豊かな樹木が織りなす景観が大変美しく、標高825メートルの山でありながら、新日本百名山にも選ばれている名峰であります。春の新緑、初夏のヤマツツジ、そして秋の紅葉と、季節ごとに異なる表情を見せる霊山の魅力を、ぜひ多くの皆様に感じていただきたいと思います。」とあいさつし、これからの山登りシーズンの安全を祈願しました。
(9時00分 霊山登山口駐車場)

災害協定都市である山形県米沢市の招待により、米沢上杉まつりに出席しました。伝国の杜前広場において、上杉謙信が合戦前に必ず行ったという、軍の守護神を招くための儀式「武帝式」を観覧しました。その後の歓迎夕食会において、他自治体との交流を図りました。
(18時00分 米沢市)
イオン東北株式会社様、サントリーフーズ株式会社様から寄附をいただきました。これは、2社共同企画の「にぎわい東北 C.C.レモンふくしまももミックス」の販売により、1本につき2円、計1,041,176円が贈呈されたものです。市長は「この度のご寄附は、本市の基幹産業である桃をはじめとした農業の支援と地域活性化につなげられるよう、有効に活用させていただきます。」とお礼の言葉を述べました。
(16時00分 伊達市役所)

掛田自治協議会通常総会に出席しました。市長は「皆様には、茶臼山さくらまつりの開催をはじめ、子どもたちの育成支援や地域の交流促進など、地域に根差したさまざまな取り組みを進めていただいております。地域の皆様が気軽に集い、交流できる場を支えていただいておりますことに、心から感謝を申し上げます。」とあいさつを述べました。

伊達市国際交流協会の通常総会と海外の文化理解講演会に出席しました。市長は「今後も協会の皆様と連携を図りながら、本市の情報を国内外に積極的に発信し、市民主体の国際交流の推進を目指してまいります。」とあいさつしました。総会終了後に国際理解講演会が行われ、国際的な視野の広さと取り組みについて理解を深めました。
(15時30分 シルクホール)

石田ふるさと振興会令和8年度通常総会に出席しました。市長は「皆様におかれましては石田食堂や石田マルシェ、ヒガンバナ祭り、旧石田小の桜のライトアップ、また、地域の移動支援をはじめ、日々の暮らしを支える取り組みにも力を注がれており、地域の魅力づくりと、住民の皆様が安心して暮らし続けることができる環境づくりの両面から、ご尽力いただいておりますことに改めて敬意を表する次第であります。」とあいさつを述べました。
(10時00分 石戸地区交流館)

ライオンズクラブ国際協会332-D地区 第72回年次大会に出席しました。市長は「ここ伊達市でも、ライオンズクラブの皆様には日頃より地域の活性化のため温かいご支援を賜っております。
皆様の奉仕活動は地域住民を励まし、大きな支えとなっており、その一つひとつが私たちの未来をより確かなものにしていると改めて実感いたしております。」と挨拶しました。
ライオンズクラブ様より、本市の健康運動教室である「健幸クラブFine」へ運動器具ルームランナーを2台ご寄贈いただきました。
(13時30分 保原体育館)
元伊達町議会議員の芳賀捷利さんが高齢者叙勲を受章され、高齢者叙勲伝達式が市役所で行われました。式では、須田市長立会いの下、県北地方振興局長から長男の芳賀聖範さんに勲記と勲章が伝達されました。市長は「議員在職中には、卓越した識見と公正無私の判断力で行動し、住民から広く信望を集められました。芳賀様のご功績に対しまして、敬意を表しますとともに感謝を申し上げます。」と受章を称えました。
(11時30分 伊達市役所)

道路整備促進期成同盟会全国協議会「第47回通常総会」及び「命と暮らしを守る道づくり全国大会」に参加しました。本大会で決議案が採択され、大会終了後、道路関連の社会資本整備における必要な予算確保に向けて、市長はいわき市ほか13の市町村と合同で西山尚利議員、金子恵美議員、根本拓議員、坂本竜太郎議員へ要望活動を実施しました。
(13時00分 砂防会館別館 シェーンバッハ・サボー)

第188回東北市長会総会に出席しました。総会に先立ち、市長は役員会議の中で「東日本大震災からの復興及び東京電力福島第一原子力発電所事故への対応を求める特別決議」について提案理由の説明をし、総会への提出が採択されました。東北市長会総会において、特別決議が全会一致で承認されました。
(11時00分 青森県青森市 ウェディングプラザアラスカ)

伊達市合併20周年記念事業として「ラジオ深夜便のつどい」を開催しました。市長は「ゲストの栗原はるみさんをはじめ、アンカーの方々のトークを非常に楽しみにしておりました。本日の公開収録を楽しんでいただくとともに、リスナーの方々が伊達市に足をお運びいただけたら、うれしく思います。」とあいさつを述べました。
(13時30分 伊達市ふるさと会館)

伊達市吹奏楽きらめき事業の合同演奏会が開催されました。この合同演奏会は、市内小中学生の演奏技術やその成果を披露することで、地域の人々と音楽でつながっていくことを目的として開催しています。市長は「本日の演奏会で披露される一流の演奏と子どもたちの練習の成果をお聴きいただき、癒しと感動を味わっていただければ幸いです。」とあいさつしました。
(13時00分 保原体育館)
ハローワーク福島との「伊達市雇用対策協定」に基づき、若者定着と人材確保を目的として市内経済団体(伊達市商工会、ヤナガワテクノパーク会、保原町商工会、保原工業団地懇話会)に対し、ハローワーク福島と共同で求人要請を行いました。新規高等学校卒業者に対する求人の早期提出と求人拡大を要請しました。
(9時10分 伊達市商工会 外)
福島信用金庫様より合併創立50周年記念事業の地域活動の一環で、伊達市に車両の寄附をいただきました。市長は「ご寄附いただきました車両は公用車として登録し、職員の公務で大切に活用させていただきます。福島信用金庫様の温かいご厚意に深く感謝申し上げます。」とお礼の言葉を述べました。
(15時00分 伊達市役所)

令和8年度伊達市暴力団排除推進連絡会総会に出席しました。市長は「皆さまには、今後とも「暴力団を利用しない」「暴力団を恐れない」「暴力団に金を出さない」「暴力団と交際しない」の暴力団追放「三ない運動+1(プラスワン)」の推進を継続され、犯罪のない、住みよい地域づくりのために引き続きご尽力を賜りますよう、お願い申し上げます。」と祝辞を述べました。
(16時00分 ロイヤルホテルほていや)
「だてな健幸ウォークinだて」を開催しました。市長は「爽やかな空の下、こうして皆様と共に歩き出せることを大変嬉しく思います。本イベントのテーマは「歩いて実感 健幸都市だて」です。このウォーキングを通じて、地域の絆を深め、伊達市がより一層元気なまちになることを願っております。」とあいさつしました。
当日は、185人が参加し、自分に合った各コースを楽しみながら歩きました。市長は参加者と一緒に6キロの「伊達明神と馬の守り神【東コース】」を平寺(たいらじ)馬頭観音や水雲(すいうん)神社の歴史について触れながらウォーキングしました。
(9時15分 伊達町内)
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