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伊達市青少年育成市民会議総会を開催しました。市長は伊達市青少年育成市民会議会長として「家庭や学校だけでなく、地域全体でこどもたちを見守り、支えていくことが不可欠であり、次世代を担うこどもたち一人ひとりが夢や希望をもって健やかに成長できるよう、「地域のこどもは地域で守り育てる」という意識の下、地域協議会と一丸となって、青少年の健全育成を推進していく所存でございます。」とあいさつしました。
(13時30分 伊達市役所)
地域おこし協力隊員に委嘱状の交付を行いました。交付を受けたのは、シティプロモーションにおける地域おこし協力隊の隊員としてお迎えする鈴木渚(すずきなぎさ)さん、農業分野における地域おこし協力隊の隊員としてお迎えする須田純平(すだじゅんぺい)さん、成澤ゆき(なりさわゆき)さんの3名です。市長は、「活動を通じて地域を活性化し、皆さんの夢を実現していく過程で、地域との絆が深まることを心より願っております。」とあいさつしました。
須田さん、成澤さんは伊達市内の桃農家で3年間研修を行い、卒隊後に新規就農を目指します。
(16時00分 伊達市役所)

令和8年5月13日に発生した降雹被害について、生産者の営農意欲の喪失を防ぎ、今般の被害を最小限にとどめるとともに、次期作以降の安定した営農継続への支援体制確立のため、市長は桑折町長、国見町長、ふくしま未来農業協同組合代表理事組合長と合同で、福島県に要望書を提出しました。
(13時30分 福島県庁)

クラッシクカーフェスティバル2026に出席しました。市長は「約80台のスポーツカー、そしてクラシックカーが交通安全啓発を目的として華やかにパレードするこのイベントをとおして、梁川町、そして伊達市の魅力を県内外の多くの方々に知っていただけるよう願っております。」とあいさつしました。同会場では働く車の展示試乗会や、地元グルメやふくしま三大鶏を堪能できる「うまいものフェス」も開催され、賑わいを見せました。
(9時30分 梁川総合支所駐車場)

伊達市のふるさと会総会懇親会に出席しました。この会は、首都圏に在住する本市出身者や本市に関心・興味のある方との交流及び情報交換を通じて、ふるさと伊達市の絆を深めるために開催されています。市長は伊達市の近況を報告するとともに「離れていても伊達市を心から応援してくださる皆様に改めて感謝申し上げます。」とあいさつしました。
(12時00分 東京都 アートホテル日暮里ラングウッド)

東北土地改良建設団体連絡協議会通常総会に出席しました。市長は「地域全体そして東北が一丸となり、土地改良事業を通じて未来の東北を形づくる活動が、次代を担う子供たちや次世代まで誇りとなるよう進んでいくことを期待しております。」とあいさつしました。
(16時00分 ホテル福島グリーンパレス)

排水ポンプ車設置・操作訓練に出席しました。市長は「災害対応は、本日お集りの皆さんをはじめ、行政、民間事業者、市民の皆様が力を出し合い、協働の精神で立ち向かっていく必要があると考えております。市といたしましても、あらゆる災害に強いまちづくりを推進してまいりますので、引き続き、ご理解とご協力をお願いいたします。」とあいさつしました。
(9時30分 桑折町 ピーチリバーク157)

伊達市防犯協会連合会定期総会に出席しました。市長は「本年下期の商業施設の開業に伴い、県内外から多くの方々が伊達市を訪れることが想定されます。犯罪のないまちづくりに向けた取り組みをより一層進めていく必要があると考えておりますので、皆様方には、各地域でより積極的な地域安全活動を展開され、犯罪のない伊達市の実現に向け、引き続きご協力をお願いいたします。」とあいさつしました。
(16時30分 ロイヤルホテルほていや)
伊達市合併20周年の節目に筑西市と伊達市の友好の証として、筑西市より桜の苗木20本を贈呈いただきました。市長は「今回、筑西市様よりいただく桜を伊達市と筑西市の友好の証のシンボルとし、今後も様々な分野において友好関係を推進し、市民レベルでの交流も深まり、お互いの地域発展の礎となるよう、取り組んで参りたいと考えております。」とあいさつしました。
(17時00分 伊達市役所)

伊達市合併20周年記念式典 姉妹都市・友好交流都市・災害時応援協定都市交流会を開催しました。北海道 松前町、滋賀県 草津市、茨城県 筑西市、山形県 米沢市の4市町より首長、議長等に出席いただきました。市長は「本日ご参集いただきました自治体の皆様とは、歴史的な繫がりや東日本大震災により被災した当市をご支援いただいたご恩等により、非常に強い絆で結ばれております。皆様との友好関係を築き上げることが、大変有意義なことと思っております。」とあいさつしました。
(18時30分 U-プレイス伊達)

伊達市合併20周年記念式典を開催しました。市長は「「人と緑と歴史が結び合う ひかり輝く田園空間・伊達市」の実現に向けた事業を着実に実施し、人とのつながりや歴史、文化、産業などの多彩な地域資源を大切に磨き上げ、若者をはじめとするあらゆる世代が住んでみたい、住んで良かったと思える魅力ある伊達市を市民の皆さんと共に築いてまいります。」と式辞を述べました。
式典では、霊山太鼓保存会様による霊山太鼓、大島花子様と桃陵中学校生徒のみなさんによる合唱の披露があり、皆さまの素晴らしい演目により、式典は会場一同が感動を共有する和やかなものとなりました。
また、合併20周年を記念して制定した伊達市名誉市民の表彰式を執り行い、伊達市初となる名誉市民称号を福島県初のオリンピアンであり、晩年まで地域スポーツの振興に尽力された故三浦 弥平(みうら やへい)様へ贈呈しました(親族の三浦 勇三(みうら ゆうぞう)様が受領されました)。
(10時00分 伊達市ふるさと会館)
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