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福島河川国道事務所長に阿武隈川上流改修促進期成同盟会要望、一般国道115号(福島・霊山・相馬間)整備促進期成同盟会要望、並びに、福島都市圏の交通円滑化に向けた道路ネットワーク整備と被災橋梁の早期復旧についての要望を、市長は福島市長、桑折町長、国見副町長と合同で行いました。7月3日には東北地方整備局長に福島市長、桑折副町長、国見副町長と合同で要望しました。
(15時00分 福島河川国道事務所)(10時00分 東北地方整備局)
地域おこし協力隊員に委嘱状の交付を行いました。交付を受けたのは、農業分野における地域おこし協力隊の隊員としてお迎えする柿沼穂垂(かきぬまほたる)さんです。市長は、「昨今の農業従事者不足の問題を踏まえ、伊達市では地域おこし協力隊に新たな可能性を見出し、柿沼さんのような若い世代がこの地域で活躍してくださることに、大きな期待を寄せています。」とあいさつしました。
柿沼さんは伊達市内の桃農家で3年間研修を行い、卒隊後に新規就農を目指します。
(16時30分 伊達市役所)

福島県産の桃の出荷が始まることを、県内外の消費者へ広くPRするため、「福島県くだもの消費拡大委員会」副委員長である伊達市長が、福島市長・ミスピーチキャンペーンクルーらとともに、福島市卸売市場での桃の競売に合わせたイベント(セリ台PR)を行いました。
(6時20分 福島市公設地方卸売市場)
大和ハウス工業株式会社様、大和ハウスプロパティマネジメント株式会社様と伊達市の間で、「災害発生時における支援協力に関する協定」を締結させていただきました。本協定は、災害時における物資の一時保管場所として倉庫利用や休憩室、一時避難場所等として駐車場を利用させていただくものです。なお、支援物資の一時保管場所として、倉庫を利用させていただく協定は、本市では初の試みとなります。
(13時00分 伊達市役所)
伊達市交通教育専門員 亀岡 敏彦 氏が長年の功績を認められ、7月1日に内閣府より「令和8年安全功労者内閣総理大臣表彰」を授与されたため、報告会が行われました。市長は「亀岡様は、保原町交通指導員として40年の長きにわたり、通学路での毎朝の街頭指導、交通教室における安全指導など、伊達市の交通事故防止と市民の交通安全意識の高揚にご尽力いただいておりますことに御礼を申し上げます。」と祝辞を述べました。
(15時30分 伊達市役所)
第76回社会を明るくする運動伊達市推進委員会を開催しました。推進委員会の開催に先立ち、伊達地区保護司会伊達支部会より、内閣総理大臣からのメッセージ伝達を受けました。社会を明るくする運動は、犯罪や非行をした人が、再び過ちを犯さないために犯罪予防活動と立ち直り支援を行うものです。市長は「犯罪や非行をした人たちの立ち直りを見守り、支えていく地域づくりのために引き続きご尽力をお願い申し上げます。」とあいさつしました。
(13時30分 伊達市役所)

令和8年度相馬港建設促進期成同盟会総会に出席しました。総会の中で福島県相双地方及び県北地方、宮城県南部並びに山形県南部の開発促進及び地域活性化のため、一般国道の整備促進などの早期実現を強く要望し、決議されました。
(14時00分 相馬市)
ふくしまFMを1日ジャックして「伊達市産桃」を県内そして全国にPRしました。市長は「Impress-GOOD FRIDAY」に生出演し、伊達市の桃の魅力、美味しさについて伝えました。
(13時30分 郡山市)

県内の観光イチゴ園で作る組織「福島イチゴネットワーク」の活動報告会に出席しました。市長は「いちご園を営む生産者の皆様や関連する全ての方々のご努力と情熱に心から敬意を表しつつ、今後の活動が大きな実りをもたらし、福島県が誇るイチゴがさらに広く知られ、愛される存在となることを願っております。」とあいさつしました。
(15時10分 簡易宿泊所とまっぺ)

ふくしま未来農業協同組合 第17回「みらいフェスタ」開会式に出席しました。市長は「今回の「みらいフェスタ」を通じて、ご来場いただいた皆様には、新鮮でおいしい地元の農産物を味わっていただき、地域の農業の魅力を再発見していただきたいと思います。」とあいさつしました。
(8時40分 みらい百彩館「んめ~べ」)

福島県の桃を代表する「あかつき」が7月中旬から出荷最盛期を迎えるにあたり、県産桃の認知度を向上させるとともに、更なる販売促進や販路拡大を図るため、「福島県くだもの消費拡大委員会」副委員長である伊達市長が、ミスピーチキャンペーンクルーらとともに、北海道札幌市でトップセールスを行いました。北海道市場で扱う桃は、全国の生産地に比べ地理的にも近い福島県産が7割を超えるシェアを誇っており、大変重要な消費地となっています。
(北海道札幌市内)
福島県いわき市から山形県南陽市に至る国道399号の整備促進についての要望活動を、市長は国道399号改良整備促進期成同盟会会長、いわき市、飯館村と合同で菅家一郎議員、上杉謙太郎議員、根本拓議員、西山尚利議員、金子恵美議員、坂本竜太郎議員に行いました。その後、国土交通省、財務省へも要望しました。
(13時30分 国道交通省、財務省)

プロ野球読売ジャイアンツのホームゲーム(東京ドーム)において、伊達市の魅力を発信する「福島県伊達市桃コラボ」を開催し、農産物を始めとする市特産品や伊達市の魅力を広く県外に発信しました。市長は両チームに伊達市産桃を贈呈し、フォトセッションを行いました。その他、来場者に市とジャイアンツがコラボしたオリジナルクリアファイルの先着プレゼント、市特産品が当たる抽選会、特設ブースの出展や市PR動画等の放映など、42,006人の観客に市の魅力をPRしました。
(17時50分 東京ドーム)

日本郵便(株)福島県北部地区連絡会がJAふくしま未来の協力のもと販売している、ふるさと小包「福島県産もも伊達の蜜姫」の第1便出発式に出席しました。市長は「本日、全国に向けて発送される『伊達の蜜姫』は、最も糖度が高いものを厳選した伊達エリアのブランド商品です。この「ふるさと小包」を通じて、全国の消費者の皆さまに『伊達の蜜姫』を味わっていただき、美味しさの輪がさらに広がることを願っております。」と祝辞を述べ、テープカットをしました。
(12時00分 みらい百彩館んめ~べ)
国土交通省及び財務省に、阿武隈川上流改修促進期成同盟会要望、福島都市圏の交通円滑化に向けた道路ネットワーク整備と被災橋梁の早期復旧についての要望、並びに、一般国道115号(福島・霊山・相馬間)整備促進期成同盟会要望を、市長は福島市長、桑折町長、国見町長と合同で行いました。
(13時30分 国土交通省、財務省)
元梁川町議会議員の二瓶勇雄さんが高齢者叙勲を受章され、伝達式が市役所で行われました。式では、須田市長立会いの下、県北地方振興局長からご本人に勲記と勲章が伝達されました。市長は「議員在職中には、高い政治理念と強い信念を持ちながら、多様化する住民ニーズを議会に反映させるべく、関係各所の意見集約を行い円滑な議会運営に努められました。こうした二瓶様のご功績に対しまして、敬意を表しますとともに感謝を申し上げます。」と受章を称えました。
(11時00分 伊達市役所)
元伊達市消防団団長今井清孝氏が長年の功績を認められ、4月29日付けで内閣府より「叙勲瑞宝双光章」を授与されたため、報告会が行われました。市長は「今井様は、昭和46年4月に梁川町消防団に入団され、平成30年3月に本市消防団長をご勇退されるまでの47年の長きにわたり、強い郷土愛と、奉仕の精神のもと、伊達市の消防活動や災害への対応などにご尽力をいただきました。この度の受章は、こうした今井様のご功績によるものと心からお慶び申し上げます。」と祝辞を述べました。
(11時00分 伊達市役所)
新たに伊達市国際交流員となるケイレブ・ジョセフ・カニンガムさんに辞令の交付を行いました。市長は「ケイレブさんならではの発想や経験、視点を活かして、伊達市の国際化に向けた活動をしていただければと思います。そして、ケイレブさんには是非とも外国人と日本人の架け橋となり、伊達市の国際交流の推進に貢献いただければと思っております。」とあいさつしました。
(16時00分 伊達市役所)
令和8年度主要地方道福島・保原線整備促進期成同盟会総会を開催しました。会長である市長は「道路事業をはじめとする社会インフラ整備予算の確保は、維持管理費が増大する中で年々厳しさを増しておりますが、主要地方道福島・保原線の整備が確実に実現するよう、本同盟会の皆様と強く要望してまいりますので、福島県におかれましても、さらなるご支援、ご協力を賜りますようお願い申し上げます。」とあいさつし、福島県に対し要望活動を行いました。
(14時00分 伊達市役所)

福島県市町村職員年金者連盟伊達市支部定期総会に出席しました。市長は「全国的に少子・高齢化が急速に進行し、公的年金制度の長期的安定を図ることが重要な課題となっております。このような中、市では皆様が少しでも、便利で安心して暮らしていけるよう市政の伸展、まちづくりに努めてまいります。」とあいさつし、伊達市の近況を報告しました。
(15時30分 保原中央交流館)
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