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さらなる県外認知度の向上と販路拡大のため、イオンスタイル仙台卸町で桃のトップセールスを行いました。市長は「今年の桃は十分な甘さがあり、自信を持ってPRできる品質です。伊達市の桃を待っていただいているお客様のために、農家の皆さんが丹精込めて作り、こうして皆様の元にお届けできました。」とあいさつし伊達市産農産物をPRしました。
(10時45分 イオンスタイル仙台卸町)

伊達市手話まつりに出席しました。市長は「市としても、耳の聞こえない人や聞こえづらい人が安心して暮らせる環境を実現するため、さらなる手話への理解を進め、地域全体で支えあう福祉のまちづくりに取り組んで参ります。」とあいさつしました。
(12時40分 保原市民センター)
地域おこし協力隊員に委嘱状の交付を行いました。交付を受けたのは「ハーブを活用した地域おこし」をミッションとする小林 南津帆(こばやし なつほ)さん、「起業支援・既存事業者の新分野展開に伴う市場調査支援など」をミッションとする小杉 大輔(こすぎ だいすけ)さんの2名です。市長は、「伊達市にとって、若い力や外部からの新しい視点は、地域の活性化と持続的な発展に不可欠なものです。」とあいさつしました。
(16時00分 伊達市役所)

映画「ぼくが生きてる、ふたつの世界」福島県上映を広める会報告会に出席しました。市長は、「各地の主催者の皆さまは、映画の題材やテーマを周りの方々に語りかけ、作品への共感の輪を大きく広げてくださいました。そのことを通じて、地域の中に人と人をつないでいくという、尊い上映運動を展開してくださったと思います。」とあいさつしました。
(10時30分 福島民報ビル)

つきだて花工房30周年誕生祭に出席しました。市長は、「つきだて花工房は、私にとってもお気に入りの場所の一つです。丁寧に手入れされた四季折々の花々、そして訪れる人々の笑顔──ここに来るたびに心が晴れ、地域の温かさを感じます。」とあいさつを述べました。
(11時25分 つきだて花工房)

伊達のふる里夏まつりに併せて、兜形電飾の点灯を行う貴重な歴史文化遺産である「火振り山の火祭り」が行われました。室町時代に隆盛を誇った伊達氏が、京都より「大文字五山送り火」を移入し、梁川町に再現したこの祭礼は、歴史文化のまち梁川を象徴するものです。市長は「伊達氏ゆかりの伝統文化が、今も、この地域の人々の心に伝わっていることを示す光景は、見た者の心にも、ふるさとの思い出として強く残って行くものであり、伝統文化の継承や、ふるさとを愛する心を育むことにつながるものと考えております。」とあいさつしました。
(18時00分 八幡字愛宕山地内)

伊達のふる里夏まつりに出席しました。市長は、「本日、多くの皆様が市内外より伊達市梁川町へお越しいただき、また、多くの方々の協力により梁川の夏を盛り上げていただいています。5,000発の花火が夜空を彩りますので、どうぞお楽しみください。」とあいさつしました。
(19時30分 梁川総合支所前イベント広場)

本サミットは、きぼうの桜計画および東北復興宇宙ミッションで繋がった全国各地の仲間が一堂に会し、各地域の代表たちが復興の先にある未来社会を議論し共創する広域交流の祭典です。市長は「東日本大震災で甚大な被害を受けた福島県は、宇宙(そら)で結ばれている国内外の皆さんの温かいご支援があって、ここまで復興することができました。だからこそ、この絆を大切にし、今回のテーマのように上を向いて、前を向いて、そして未来に向けた歩みを着実に進めていかなければならないのだと思っています。」とあいさつを述べました。
(9時00 楢葉コミュニティセンター)

第4回粟野地区夏まつりに出席しました。市長は「皆様の祖父母から子供たちまで、多くの粟野地区民が小学校を通じ、育ってきた歴史を想像すると、その奥深さと素晴らしさに心が打たれ、豊かな歴史と伝統、コミュニティーの絆が、今日の粟野地区夏まつりに繋がっていると思います。」とあいさつしました。
(16時00分 粟野地区交流館前広場)

おての里盆踊り2026inきてみ~なに参加しました。市長は「過去2回は雨天のため体育館での開催を余儀なくされましたが、今年はこうして澄んだ夜空の星明かりの下で盆踊りができることを大変嬉しく思います。」とあいさつしました。
(18時20分 おての里きてみ~な)

掛田の夏まつり2026に参加しました。市長は、「本日は、地元の皆様はもとより、お盆を迎え、久しぶりにふるさとへ帰ってこられた皆様もいらっしゃることと思います。どうぞ、ご家族やご友人とともに、掛田の夏のひとときを存分にお楽しみください。」とあいさつしました。
(14時30分 霊山中央交流館)

小国区民会×道の駅コラボレーション夏まつり2026に参加しました。市長は、「ここ道の駅伊達の郷りょうぜんは、福島県の好きな道の駅ランキングでも上位に選ばれており、本日も県内外からたくさんの方々にお越しいただいていることと思います。本日のお祭りを大いに楽しみましょう。」とあいさつしました。
(16時15分 道の駅伊達の郷りょうぜん)

五十沢の盆踊り大会に参加しました。市長は、「お盆を迎え帰省された方々とも、地域の中で顔を合わせてコミュニケーションをはかれることが、お祭り、盆踊りの一番良いところです。本日は先祖をお祀りし、地域が一体となる行事ですので、私も皆様と一緒にこのお祭りを盛り上げたいと思います。」とあいさつしました。
(19時30分 旧五十沢小学校校庭)

小手姫の里夏まつり 第47回流灯花火大会が開催されました。市長は「夜空を彩る大輪の花火は、伊達市が20周年を迎え、未来へ向けて力強く発展していく希望と活力を象徴しております。この祭りが、本市の魅力と活力を高め、更なる発展へと繋がるよう、本市としましても最大限支援していきます。」とあいさつしました。
(19時30分 旧月舘小学校校庭、月見橋周辺)
株式会社クロサワ様から企業版ふるさと納税の寄附がありました。市長は「株式会社クロサワ様におかれましては、これまで市内の学校用飛散防止フィルムやスクールタブレットのご寄附、また、農業分野の6次産業化推進や若手農業者育成を目的としたご寄附をいただいていることに、重ねて感謝を申し上げます。今回のご寄附は、「地域特産を活かした産業振興プロジェクト」事業に大切に活用させていただきます。」と謝辞を述べ、感謝状を贈呈しました。
(10時30分 伊達市役所)
福島県土木部長、県北建設事務所長に阿武隈川上流改修促進期成同盟会の要望、一般国道115号(福島 霊山 相馬間)整備促進期成同盟会の要望、並びに、伊達橋の早期復旧の要望を、市長は福島市長と合同で行いました。
(10時00分 福島県庁)

政策形成研修(施策提案プロジェクトチーム)開講式が開催されました。今年の研修のテーマは、Aチーム:「若者が住み続けたいまち」、Bチーム:「「健幸都市」のリブランディングと大型商業施設の活用について」です。市長は「俯瞰的目線、柔軟な発想での企画立案・施策提案を期待しています。」とあいさつしました。
(11時00分 伊達市役所)

伊達の桃などの農産物や特産品を通してつながりのある首都圏在住の応援者などを対象とした伊達市ファンミーティング「一桃一会」を東京都内で開催しました。市長は、「伊達の食を通して、伊達市の魅力を知っていただき、伊達市に足を運んでいただきたい。」と挨拶し、伊達市の紹介や参加者との交流を行い、伊達市の魅力をPRしました。提供された料理には伊達市産の食材がふんだんに使用されました。今後も、伊達市の農産物や特産品の魅力を全国に発信していきます。
(18時05分 東京都港区 BENE)
日本生命相互会社との包括連携協定締結式を行いました。市長は「日本生命様は、全国に広がるネットワークと、生命保険事業で培われた健康増進、資産形成、そして社会貢献に関する豊富な経験と実績をお持ちでございます。本協定締結により、御社の経験と実績が、伊達市の健幸都市の推進や、文化・スポーツ振興、こどもたちの健全育成等にご貢献いただけるものと、大いに期待しております。」とあいさつしました。
(11時30分 伊達市役所)
市町村対抗福島県野球大会伊達市チーム壮行会に出席しました。市長は「選手の皆様には、日ごろの練習の成果を十分に発揮し、優勝を目指して頑張ってきていただきたいと思います。」とあいさつしました。
(18時30分 伊達市役所)
伊達市公害防止対策協議会委員5名に市長が委嘱状を交付しました。市長は「本市においても、工業団地への新たな企業の立地などにより、周辺環境への変化が懸念される事例が生じています。市としましても、独自の環境測定の継続、事業者への適正な運転を依頼しながら、安全性等をしっかりと確認し、市民の不安解消に努めて参りたいと考えています。」とあいさつしました。
(14時00分 伊達市役所)
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