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令和8年度公益財団法人日本民謡協会 民謡・民舞福島県北連合大会に出席しました。市長は「人々に愛され、唄い踊り継がれてきた民謡や民舞は、長い歴史の中で育まれ、守り伝えられてきた地域の宝であります。また、郷土の生活習慣や情緒を表現した文化でもあり、これからも永く受け継がれていくことを切に望むものであります。」とあいさつしました。
(9時30分 伊達市ふるさと会館)
イオンモール伊達に設置する『伊達市観光物産ショップ あい~な伊達』について、応募があった133件のうち、愛称に選ばれた原田 桃花(はらだ ももか)さんに感謝状を贈呈しました。市長は「「あい~な伊達」に込めた思いを受け止めて、来場者に「伊達市っていいな」「また来たいな」と思ってもらえる場所となるよう努力いたします」とあいさつしました。
(15時30分 伊達市役所)

令和8年度山舟生地区お楽しみ会に出席しました。市長は「皆さんには、これまでの人生を通じて培ってこられた知識や技能を生かして、地域社会の中で引き続きご活躍いただきますとともに、いつまでもご壮健で、心豊かに過ごされますよう、ご祈念を申し上げます。」と祝辞を述べ、長寿をお祝いしました。
(9時00分 山舟生地区交流館)

大石敬老会に出席しました。市長は「地域の皆さんがこうして一堂に会し、顔を合わせ、楽しい時間を過ごすことは、地域のつながりを深めるうえでも大切なことだと思っております。本日の敬老会が、皆さんにとりまして、笑顔あふれる楽しい時間となりますことを願っております。」と祝辞を述べ、長寿をお祝いしました。
(9時35分 霊山地区交流館)

中川地区敬老会に出席しました。市長は「長年にわたり、ご家族を支え、地域を支え、今日の伊達市の発展にお力を尽くしてこられましたことに、心から敬意と感謝を申し上げます。どうかこれからも、お身体を大切にされ、ますますお元気でお過ごしいただきたいと思います。」と祝辞を述べ、長寿をお祝いしました。
(10時00分 中川集落センター)

富成地区敬老会に出席しました。市長は「皆さんは今日まで多くの御労苦を重ね、家族や社会を支えてこられました。今日、私たちが平和で幸せな生活を送っていられるのも、皆さんが社会の発展にご尽力されてこられたお陰と心から感謝を申し上げます。」と祝辞を述べ、長寿をお祝いしました。
(11時00分 富成地区交流館)

第50回県北おかあさん合唱祭に出席しました。市長は「合唱団の皆さんには、合唱を通して地域の文化向上や、芸術活動の推進等にご貢献いただいておりますこと、心より敬意を表するとともに感謝を申し上げます。」とあいさつしました。
(13時 伊達市ふるさと会館)
9月25~27日に伊達市で「MSCC ラリーin 福島伊達2026(全日本ラリー選手権 第7戦)」が開催されることを記念して、9月14日から販売開始される、日本郵便(株)の「全日本ラリー選手権フレーム切手」が市長へ贈呈されました。市長は「本切手を通じて伊達市の魅力を広く紹介していただき感謝いたします。」とあいさつしました。
(9時30分 伊達市役所)
9月21日から30日までの10日間、「それいいね 夜道にきらり 反射材」をスローガンに秋の交通安全運動が始まることから、交通安全出動式が開催され、福島県警本部音楽隊の皆様による演奏が披露されました。伊達市交通対策協議会長である市長は「伊達市内における今年の交通事故の発生件数につきましては、昨年に比べて減少しております。交通事故の防止、特に交通死亡事故を無くすことは、極めて重要な課題であり、悲惨な交通事故がこれ以上発生しないよう、交通安全運動を進めなければならないと改めて思いを強くしたところです。」とあいさつしました。
(11時00分 伊達市役所駐車場)

月舘町老人クラブ連合会の金婚夫婦表彰式に出席しました。市長は、「50年、楽しいことも、苦しいことも、お二人で共有し歩んで来られたお姿は私たちの手本であり、心から敬意を表するところでございます。これからもご夫婦仲睦まじく、お元気でお過ごしになられることを切に願っております。」とあいさつしました。
(10時00分 伊達市ふるさとふれあいホール)

令和8年度伊達西地区敬老会に出席しました。市長は「本日は、久しぶりにお顔を合わせる懐かしいお友達に会えることを楽しみに参加を決めてくださった方もいらっしゃることと思います。ぜひとも楽しい時間をお過ごしいただきたいと思います。」とあいさつしました。
(10時00分 伊達市立伊達小学校講堂)

掛田地区敬老会に出席しました。市長は、「このたび米寿を迎えられた皆様、誠におめでとうございます。これからもますますお元気で、健やかに充実した毎日をお過ごしいただきますよう、心よりお祈り申し上げます。」とあいさつしました。
(10時35分 霊山中央交流館)

2026希望の森トライアスロンinやながわに出場しました。市長は「日頃の練習が大切なトライアスロンは、参加者の健康増進と体力の向上につながるとともに、大会を通じて参加者相互の交流が深まり、地域社会の活性化に大きく寄与するものと期待しております。」とあいさつし、リレー部門のスイムに出場、4位に入賞しました。
(8時10分 梁川プール駐車場及びその周辺)

令和8年度堰本地区敬老会に出席しました。市長は、「皆様が、いつまでも笑顔で輝き続けられるよう、地域包括ケアシステムの強化や、きめ細やかな生活支援、健康づくりの推進など、高齢者福祉の施策を一層充実させ、全力を挙げて取り組んでまいります。」とあいさつしました。
(9時30分 堰本小学校体育館)

月舘町敬老会に出席しました。市長は、「本日は、ここに月舘地域の75歳以上の多くの方々がお揃いになられ、お元気なお姿を拝見できますこと、市長として大変嬉しく、また光栄に存じております。皆様の豊かな知恵と経験、そして温かいお人柄が、今の月舘の豊かな暮らしを支えていることに、改めて感謝申し上げます。」とあいさつしました。
(13時30分 月舘体育館)

「イオン ふるさとの森づくり 植樹祭」に出席しました。市長は、「本日、皆様の手によって植えられる苗木が、子どもたちの成長とともに大きく育ち、やがて豊かな緑の森となって、この地域の新たなシンボルとして、そして未来を拓く子供たちへの大切な贈り物として、育っていくことを心から願っております。」とあいさつしました。
(9時30分 イオンモール伊達)

「第42回霊山太鼓まつり」が開催されました。市長は大会長として「本日の霊山太鼓まつりと、同じ保原総合公園をメイン会場として開催されている全日本ラリー選手権は、いずれも伊達市合併20周年を記念する事業となっております。太鼓まつりとラリーが同じ会場で開催される、今年ならではの一日となっております。ぜひ、両方の催しをお楽しみいただければと思います。」とあいさつしました。
(11時15分 保原総合公園)

第9回福島県手をつなぐ親の会連合会福祉大会に出席しました。市長は、「本大会は「誰も置き去りにしない社会を目指して」~心ひとつに想像しよう共に生きる社会~をテーマとして、障がい者福祉にかかる制度や諸課題への理解促進、相互連携を目的に開催されます。お集まりの皆様には課題共有等に加え、県内各地の仲間との交流を深められる好機となることを期待しております。」とあいさつしました。
(12時30分 伊達市ふるさと会館)

NPO法人ボネール第21回チャリティーコンサートに出席しました。市長は、「本日のコンサートで紡がれるあたたかな音色は、地域の方々とのきずなを育むだけでなく、障がいと障がいのある方への理解を深め、障がい者の社会参加と自己実現を力強く後押しすることと確信しております。」とあいさつしました。
(13時45分 保原市民センター)

第50回(令和8年度)粟野地区体育祭に出席しました。市長は、「少子高齢化と言われる中で、こうして地域の皆様と、子供たちの活き活きとした姿を拝見しますと、粟野地区の絆の力強さを感じます。これからも、地域の皆様と子供たちが、深いつながりで結ばれ、地域が活性化していくことを願っております。」とあいさつしました。
(8時25分 粟野小学校グラウンド)

令和8年度第38回上保原地区文化祭、上保原地区敬老会に出席しました。市長は、「会場にはたくさんの文化作品が展示されておりますが、芸能発表会の演目も盛りだくさんのようです。発表される方も観る方も、秋の一日、大いに満喫していただければと存じます。」とあいさつしました。
(9時30分 上保原小学校体育館)

大田地区敬老会に出席しました。市長は、「現在の長寿社会にあっては、生涯を通じて心身共に健やかで、生きがいを持ち、充実した生活を送ることが私たちの共通の願いでございます。どうか皆様におかれましては、今後とも益々お元気で、いつまでも笑顔で健やかに毎日を楽しくお過ごしいただきますよう心よりご祈念申しあげます。」とあいさつしました。
(10時00分 大田小学校体育館)

一般国道399号伊達橋災害復旧完成式に出席しました。市長は、「伊達橋の復旧は、地域の皆様が安心して暮らし、日々の生活や経済活動を営むための大切な基盤が再び整ったことを意味するものであり、伊達市の復興においても大きな一歩であると考えております。伊達橋が、これからも地域の皆様に大切に利用され、地域の発展を支える橋として、末永く未来へ受け継がれていくことを心より願っております。」とあいさつしました。
(11時00分 伊達体育館)
パルシステム福島様と伊達市の間で、「伊達市子育て支援の推進に係る連携協定」を締結させていただきました。本協定は、こどもが健やかに成長できる環境づくりを推進することを目的としています。市長は、「本協定の締結は、市民が安心して子育てできる環境づくりに向けた大きな一歩であります。今後は、パルシステム福島様と連携をさらに深化させ、子どもたちの笑顔が溢れる未来を、共に築いてまいりたいと思います。」とあいさつしました。
(11時30分 伊達市役所)
伊達市保原町東猫川の果樹農家、五幣治男・雅子(ごへいはるお・まさこ)夫妻が、令和8年9月4日に開催された第67回福島県農業賞表彰式において、農業賞(農業経営改善部門)を受賞されました。市長は、「これまでの長年にわたるぶどう栽培の高品質化へのご尽力、消費者ニーズを捉えた品種の多様化や雨よけ技術等の導入により、伊達市のぶどう産地の形成に寄与し、その発展に多大なるご貢献をされてきました。これまでのご苦労に深く敬意を表しますとともに、今後のさらなるご活躍を心よりお祈り申し上げます。」とあいさつしました。
(13時00分 伊達市役所)
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