ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 分類でさがす > くらし・環境 > 税金 > 固定資産税 > 耐震改修に伴う減額

本文

耐震改修に伴う減額

印刷ページ表示 更新日:2020年4月1日更新

令和4年3月31日までに、既存住宅を耐震改修した場合、申告することで固定資産税が減額されます。

減額が適用となるための要件

  • 昭和57年1月1日以前に建てられた住宅であること
  • 建築基準法に基づく現行の耐震基準を満たす耐震改修であること
  • 耐震改修費用が1戸あたり50万円を超えること

減額内容

 工事が完了した年の翌年度分に限り、改修をした住宅の固定資産税額の2分の1(認定長期優良住宅の場合は3分の2)を減額
 注記:減額上限は、床面積120平方メートル分までです。

申告期限

 工事完了後3カ月以内

申告先

 市役所保原本庁舎東棟1階 税務課

必要書類

Adobe Acrobat Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAcrobat Readerが必要です。
Acrobat Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)

福島県伊達市役所〒960-0692
福島県伊達市保原町字舟橋180番地
  • 電話番号024-575-1111
  • FAX番号024-575-2570

[ 開庁時間 ] 月曜日~金曜日 8時30分~17時15分(祝・休日、年末年始を除く)
[ 法人番号 ] 2000020072133

各ページに掲載されているすべての写真・音声・CGならびに記事の無断転用を禁じます。

© 2021 Date City.

ページトップへ戻る