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Neuvola(ネウボラ)とはフィンランド語で「アドバイスの場」を意味し、子育てをサポートする仕組みです。
伊達市版ネウボラは、子育てをしている方々にとって "地域の実家のような存在 " でありたいと考えています。
こどもが健やかに成長し、将来の夢の実現と自立に向かえるような「架け橋」となれるよう、保健・福祉・教育が一体となり、親子が笑顔で暮らすことができるようサポートいたします。
妊娠期から安心して子育てができるよう、担当保健師が切れ目のない伴走型支援をしています。
ネウボラスタッフ(保健師・栄養士・助産師・相談員・公認心理師)が、それぞれ携帯電話を持ち、子育て家庭のみなさんと気軽につながれる体制をとっています。

「会うこと!」「一緒に!」を大切にしながら、お子さんの健やかな成長と、あなたの子育てを一緒に応援していきます。
妊娠期からの切れ目のない支援 そして親子が笑顔になる架け橋
こどもが健やかに成長し、将来の夢の実現と自立に向かうための「架け橋」となる存在。
すべての妊婦と18歳までの子どもとその家庭を対象に、親子の相談に応じます。
こどもが健やかに成長できるよう切れ目なく支援することで「安心」を届けます。
こどもが心身ともに健やかに育つことができるよう、保健・福祉・教育が一体となり支援していきます。
令和6年4月1日より、伊達市こども家庭センター『にこにこ』が開所いたしました。
『にこにこ』は、親子が笑顔で暮らせる架け橋となれるよう、ネウボラ保健師などのスタッフが、妊娠中から切れ目なくお手伝いいたします。
すべての妊産婦さん、すべての0才~18才までのお子さんとそのご家族を対象に、子育てのご相談に応じ、サポートいたします。
また、妊娠期~乳幼児期の楽しい子育てイベントも行っています。
ママもパパもお気軽に『にこにこ』をご利用ください。

※その他、社会福祉士やこども相談員がおります。
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