本文
集落支援員制度とは地域の実情に詳しく、集落対策の推進に関してノウハウ・知見を有した人材が、地方自治体からの委嘱を受け、市町村職員と連携し、 集落への「目配り」として集落の巡回、状況把握等を実施する制度です。
本市では、令和5年度からこの制度を活用し、現在5名の集落支援員を配置しています。
集落支援員の概要は総務省ホームページ<外部リンク>をご覧ください。
冨田 光(とみた ひかる)令和5年5月1日 着任 |
山田 昭彦(やまだ あきひこ)令和5年5月1日 着任 |
東城 一弘(とうじょう かずひろ)令和5年5月1日 着任 |
浜田 和彦(はまだ かずひこ)令和5年6月1日 着任 |
佐藤 和子(さとう かずこ)令和5年5月1日 着任 |
令和6年度までの活動
●地域情報の提供(地域ミニコミ紙、ホームページ作成)詳しくはこちら<外部リンク>
●町内会長との意見交換
●地域自治組織活動の支援
●地域市民DX事業(スマホ・パソコン相談室、シニアeスポーツ教室)
●悪臭対策組織の設立支援
令和6年度までの活動
●地域包括ケアシステムとの連携
●チームオレンジ・認知症カフェの促進
●「笑顔になるチラシ」の発行
NO.1(R6年6月発行) [PDFファイル/525KB]
NO.2(R6年7月発行) [PDFファイル/824KB]
NO.3(R6年8月発行) [PDFファイル/863KB]
NO.4(R6年9月発行) [PDFファイル/846KB]
NO.5(R6年11月発行) [PDFファイル/1.24MB]
NO.6(R7年1月発行) [PDFファイル/1.02MB]
●地域自治組織活動の支援
令和6年度までの活動
●「大田塾」の企画・運営
●町内会長との意見交換
●地域自治組織活動の支援
●「保原地域自治組織連絡協議会」の設立
●千本桜まつり実行委員会の活動支援
令和6年度までの活動
●大石地区農村RMO推進協議会「チームさすけネットりょうぜん」の運営支援
●地域住民同士の意見交換会の設置
●霊山道先案内人の活動
令和6年度までの活動
●地域自治組織活動の支援
●地域情報の共有
●サロン活動の支援
●認知症予防活動支援
伊達市で地域づくりにかかわっている多様な人材(集落支援員、地域おこし支援員、地域プロジェクトマネージャー)の活動内容について報告する「地域おこし活動報告会」を開催しました。
1 開催日時 令和7年1月29日(木曜日)午後2時~午後4時
2 開催場所 伊達市役所 東棟4階 401・402会議室
3 参加者 約50名
過去の活動報告会の様子はこちらからご覧いただけます。
令和5年度 地域おこし活動報告会
令和4年度 地域おこし活動報告会
令和3年度 地域おこし支援員・復興支援員活動報告会
各ページに掲載されているすべての写真・音声・CGならびに記事の無断転用を禁じます。
© 2021 Date City.